起動

uiua initで初期化、main.uaというファイルが作られる。

uiua watch、あるいは単にuiuaで起動する。動作は同じようだ。カレントディレクトリの*.uaファイルを監視し、スタックの表示とUnicode文字への置き換えをするようになる。

uiuaはファイルを書き換えるのでVimで再読み込みする必要がある:e。(autoreadを使う方法もあるようだが、よくわからなかった)

-wオプションでGUIウインドウが開く。画像の表示で使うのだろう。まだ、そん段階ではないので、後で。