TLS

TLS

Wikipediaのページを読んでも、全く意味がわからない。

二者間の通信のセキュリティを担保するために第三者の認証局を入れるという方式のようだ。

とにかく、これを入れないとWebサーバーやXMPPサーバーが使えないので、なんとかして設定する必要がある。

認証局を選ぶ

無料で証明書を発行してくれる認証局。大抵の場合はここが使われるようだ。

証明書には有効期限(13ヶ月くらい)があるので、証明書の取得と更新を自動で行うプログラムを入れるのが一般的なようだ。

Certbot

Let’s Encryptがおすすめしているクライアントプログラムがこれなので、これを使う。

使い方は忘れたが、Webページの指示通りにやっていけば問題なかった。